2019年マイナーチャンジされた 最新ヴィットリアコルサ グラフェン2.0タイヤ祭り!! 2本同時購入で30%OFF!!⇒9/30(月)

試してみないとわからないタイヤのポテンシャル。
ユーザーの体格・乗り方・用途・バイクとの相性・こうあってほしいの好みなどにより、同じタイヤであっても様々なインプレをいただくのがタイヤの面白いところであり、悩ましい部分でもありますね。

そこで今回ご紹介したいのが、イタリアンメーカーヴィットリアのハイエンドモデル”コルサ”。

2019年マイナーチェンジされた 最新vittoria corsa G2.0(ヴィットリアコルサ グラフェン2.0)タイヤ祭り! 2本同時購入で30%OFF!!⇒9/30(月)


vittoria corsa

長年愛されているこのモデルは、第一世代のグラフェン1.0(G1.0)タイプから2019年大きな変化を遂げました。
力を込めればグッと固くなり、緩めればフッと抜け通る感覚、軽やかに前に前に進む感覚、まるでチューブレス化したかのように路面振動が大きく軽減される感覚は、低抵抗・高快適性でレーサーに限らず、ロングランド派の方々からもたくさんの支持をいただいていました。
ただG1.0は、カーブで車体をグッと倒して乗れる方からは「コーナリングでよれて、それをふまえて曲がる感覚」と、一部好みの分れるところでもありました。

そして2019年。第二世代グラフェン2.0(G2.0)に進化!
グラフェン1.0と比較すると、二世代目だけあって快適性アップ・グリップ力アップ・製品寿命アップ…と、いずれにせよ色々アップ↑とのメーカーアナウンス。

さて実際の使用感としては、持ち味を生かしつつピシッ!!と張りが加わったような感覚です。
やや課題であった「コーナリングでよれて…曲がる感覚」は大きく軽減され、コシが増した分グラフェン1.0にくらべ、空気圧が調整できる幅は広がっているように感じます(G1.0を7.0barで使用していた方は、0.5bar下げた6.5bar位が同等ではないでしょうか)。
弱点ともいえる部分を払拭して、空気圧のみの調整で様々な要望に応えられるタイヤに進化している印象です。

タイヤモデルを変えてみると、バイク自体が変わった?かのようにも感じられるほどの重要なパーツ(路面との唯一の接触部)。
リアルレーサーをはじめ、ツーリング派だし…という方にこそオススメなのです。
クリンチャー特有のガタガタ感は大きく解消され高快適、路面をスス~~~ッとピンポン玉を転がしたみたいに軽やかな低抵抗をきっと感じていただけると思います。
これからの秋シーズンに向けて!新しいタイヤを試してみるのはいかがでしょうか。

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■対象タイヤ
ヴィットリアコルサG2.0 クリンチャータイプ(700×23c・700×25c・共にオールブラックカラー)
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